
Seiun Junmai
1917年創業、三重県桑名市の後藤酒造場が夫婦で手掛ける小さな酒蔵の銘柄。地元産酒造好適米100%で醸す、米の旨味とコクを楽しめる純米酒。
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Specifications
- Alcohol
- 15%
Flavor
Taste
Pairing
刺身、煮魚、おでんなど和食全般と。
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Frequently Asked Questions
Q青雲 純米酒はどのような特徴を持つ純米酒ですか?
青雲 純米酒は、三重県桑名市の後藤酒造場が夫婦で丁寧に手掛ける純米酒です。地元産の酒造好適米を100%使用しており、米本来の豊かな旨味と深いコクを存分にお楽しみいただけます。創業1917年の歴史ある酒蔵が、その伝統と情熱を込めて醸し出す、米の個性を活かした味わいが特徴です。アルコール度数は15度で、幅広い和食との相性も抜群です。
Q青雲 純米酒と相性の良いおすすめの料理は何ですか?
青雲 純米酒は、米の旨味とコクが特徴であるため、様々な和食と相性が良いです。特に、新鮮な刺身や、上品な味わいの煮魚、そして出汁の効いたおでんなどとのペアリングがおすすめです。これらの料理が持つ繊細な風味を損なうことなく、お互いの美味しさを引き立て合います。和食全般に合わせて、食中酒として幅広くお楽しみいただけます。
Q青雲 純米酒はどこの酒蔵が造っていますか?
青雲 純米酒は、1917年創業の歴史を持つ、三重県桑名市に位置する後藤酒造場によって造られています。この酒蔵は、夫婦二人三脚で酒造りに情熱を注ぐ、地域に根差した小さな酒蔵です。地元産の酒造好適米を丁寧に仕込み、米の旨味とコクを最大限に引き出した純米酒を醸し出しています。
Q青雲 純米酒のアルコール度数は何%ですか?
青雲 純米酒のアルコール度数は15度です。この度数は、米の旨味とコクをしっかりと感じさせつつも、飲みやすさのバランスが取れた設定となっています。食中酒として、刺身や煮魚、おでんといった和食全般と合わせてお楽しみいただくのに適しており、料理の味を邪魔することなく、お酒と料理のハーモニーを堪能できます。