京都伏見で合同蔵開き!玉乃光酒造と松山酒造が「たまこく2026秋」開催
京都伏見の二大酒蔵、玉乃光酒造と松山酒造が合同蔵開きイベント「たまこく2026秋」を10月24日(土)に開催します。両蔵の個性が光るアッサンブラージュ酒の提供や、普段は見られない酒造りの裏側を体験できる貴重な機会です。
2026年10月14日

2026年10月24日(土)、京都伏見にて、玉乃光酒造と松山酒造による合同蔵開きイベント「たまこく2026秋」が開催されます。このイベントでは、両蔵の個性が融合したアッサンブラージュ酒の試飲や、普段見ることのできない酒造りの工程を見学できる貴重な機会が提供されます。
「たまこく2026秋」の魅力
「たまこく」は、玉乃光酒造と松山酒造という、伏見を代表する二つの酒蔵が手を取り合う特別なイベントです。参加者は、各蔵の代表銘柄はもちろん、このイベントのために特別に造られたアッサンブラージュ酒を味わうことができます。異なる酒蔵の技術と哲学が織りなす、ここでしか体験できない味わいは必見です。
よくある質問
Q「たまこく2026秋」はいつ開催されますか?
A
「たまこく2026秋」は、2026年10月24日(土)に開催されます。この日は、両酒蔵の特別な日本酒を味わい、酒造りの裏側を体験できる貴重な機会となります。
Qイベントの開催場所はどこですか?
A
本イベントは、京都府京都市伏見区にある玉乃光酒造と松山酒造の合同開催で、京都・伏見の各酒蔵にて行われます。詳細は公式情報をご確認ください。
Q「たまこく2026秋」の主な見どころは何ですか?
A
玉乃光酒造と松山酒造が共同で造る特別なアッサンブラージュ酒の試飲が最大の魅力です。また、普段は見られない酒造りの工程を見学できるなど、日本酒ファンにはたまらない体験ができます。
Qどの酒蔵がこのイベントに参加しますか?
A
日本酒「玉乃光」を醸造する玉乃光酒造株式会社と、日本酒「十石」を醸造する松山酒造株式会社が合同で開催します。両社ともに京都市伏見区を代表する酒蔵です。



