「真澄 蔵開き 2026」開催!宮坂醸造で14種の日本酒を堪能
長野県諏訪市に位置する宮坂醸造が、恒例の「真澄 蔵開き 2026」を2026年5月30日(土)に諏訪蔵で開催します。日本酒「真澄」の多彩なラインナップから、なんと14種類ものお酒を試飲できる貴重な機会です。7号酵母発祥の地で、日本酒の奥深さを体験してみませんか?
2026年5月19日

2026年5月30日(土)、長野県諏訪市にある宮坂醸造の諏訪蔵にて、「真澄 蔵開き 2026」が開催されます。このイベントでは、銘酒「真澄」の様々な表情を楽しめる14種類の日本酒が試飲可能。日本酒ファンにとっては見逃せない一日となりそうです。
7号酵母発祥の地で歴史を感じる
宮坂醸造は1662年創業という長い歴史を持つ酒蔵で、特に「真澄」は日本酒造りに欠かせない「真澄酵母(協会7号酵母)」の発祥の地としても知られています。この蔵開きは、その歴史と伝統が息づく場所で、普段は味わえない特別な日本酒を体験できる貴重な機会です。蔵の雰囲気を感じながら、お気に入りの一杯を見つけてみてはいかがでしょうか。



